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お役立ち資料 -HIV/エイズと依存症-

本研究班では、2008年度以降に実施してきた「HIV陽性者の生活と社会参加に関する調査」の結果を中心に、HIV陽性者の就労をテーマとした資材を制作し、さまざまな形で発表しています。HIV陽性者の就労支援の現場や、職場での研修などに活用いただけます。

身近な人から薬物使用について相談されたら(日本語版)

身近な人から薬物使用について相談されたら(英語版:English)

身近な人から薬物使用について相談されたら(韓国語版:한글)

身近な人から薬物使用について相談されたら(中国語簡体字版:简化字)

身近な人から薬物使用について相談されたら(中国語繁体字版:繁體字)

This is hope

お役立ち資料 -HIV陽性者の就労支援-

本研究班では、2008年度以降に実施してきた「HIV陽性者の生活と社会参加に関する調査」の結果を中心に、HIV陽性者の就労をテーマとした資材を制作し、さまざまな形で発表しています。HIV陽性者の就労支援の現場や、職場での研修などに活用いただけます。

職場とHIV/エイズ

HIV/エイズとともに生きる人々の仕事・くらし・社会

事例で学ぶ「職場とHIV」~働くHIV陽性者とともに働く人びとのために!

また、DVD「対応する際に知っておきたいこと 地域におけるHIV陽性者の支援」を制作しました。
研究班員による調査結果の解説、服薬をしながら働くHIV陽性者やHIV陽性者を採用した企業人事担当者のインタビュー、その他医療やセクシュアリティの専門家らによる講義が収録され、解説冊子とセットになった教材です。
地域でHIV陽性者の支援を行う各機関に配付しているほか、以下の図書館などに収蔵されています。

  • 財団法人人権教育啓発推進センター人権ライブラリー
  • 新潟県立看護大学図書館
  • 横浜AIDS市民活動センター
※本研究班員が平成15~16年度厚生労働科学研究費補助金「HIV感染症の医療体制の整備に関する研究」 (研究代表者:木村哲、分担研究者:小西加保留)にて実施した前回のHIV陽性者を対象にした調査結果を引用しています。同調査については、以下の資料をご参照ください。
報告書
パンフレット